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黒子のバスケという漫画

2012年9月13日 by smart1manga2323 | No Comments | Filed in 漫画

黒子のバスケという漫画をしってますか?

週刊少年ジャンプでやっているスポーツ漫画です。携帯コミックでもあるのかな!?

簡単に話を説明しますと無敵と言われる帝光中バスケ部に10年に一人の逸材が5人同時に誕生し、ダントツにて全中優勝。この5人がそれぞれ違う高校に入り全国優勝を争うストーリー。

この五人を「キセキの世代」という。

しかし、主人公はこの五人の誰でもない。帝光中バスケ部の幻のシックスマンと称される黒子テツヤこそが主人公。黒子は身体能力にも恵まれずバスケの才能はかけらもなかったが、元々のカゲの薄さを利用し、並外れた洞察力で相手の視線を誘導し、自らの姿を消してパスの中継役となる。

とりあえずキセキの世代を一人一人紹介していきましょう。

黄瀬涼太 189㎝ 77㎏ SF
目で見たプレーを一瞬で自分のものにする
ことができる。
モデルをやっている。
4ピリの10分だけで34点以上をノーミスでとる。
中2からバスケットを始めた。

青峰大輝 192㎝ 85㎏ PF
どんな形でもシュートはいる。
練習にはでない、試合にはでる。
空中で360度回転してダンクする。

紫原敦 208㎝ 99㎏ C
Ofのときでもこいつの逆鱗に触れない限り
自軍のゴール下でまってる。
一試合だけで100得点。
3Pエリア内なら一人で全員守れる。
アクセル踏んだトラックのようなパワー。
竜巻のようなダンク。
リング壊す。

赤司征十郎 173㎝ 64㎏ PG
エンペ……単行本の人可愛そうだから
こいつは言わないでおくよ。

そして僕が一番好きな選手の
緑間真太郎 195㎝ 79㎏ SG
彼はまぁ別格ですね。

フォームを崩されない限り100%シュートを決め、シュートレンジはコート全て。
シュートの弾道はアリーナの天上ギリギリに上がるため、滞空時間が長く、相手チームは速攻不可能。勝敗のかかった残り5秒から3秒の間の2秒間に「なぜ俺が遠くから決めることにこだわるか教えてやろう。三点だからというだけなはずがないのだよ。バスケットにおいて僅差の接戦の時、残り数秒の逆転劇は珍しくはない…が、場合によっては苦し紛れのシュートでそれが起きる時もある。そんなマグレを俺は許さない。だから必ずブザービーターでとどめを刺す。それが人事を尽くすということだ。」と言えるほどの早口。

緑間の超距離スリーを科学的に検証してるニコ動があったので軽く紹介します。

緑間のシュートはほぼリングに垂直にダイレクトインしています。
通常、ボールをダイレクトインするためにはボールとゴールの直径から逆算して、約30度以上の入射角でシュートすればよく、その滞空時間は4㍍で済むのですが、入射角が90度に近い緑間のシュートでは、この滞空時間が何倍にもなり、その時間にDFに戻ることが出来る。

実際に計算すると、バスケコートの長さは28㍍。エンドラインからバックボードまでが1.2㍍
とされています。ゴールのほぼ直下からボールを放っていたので緑間とゴールの距離はだいたい25㍍くらいです。また195㎝から放たれるシュートなのでボールを放った高さは高さ3㍍のゴールより
やや低めでしょうが、計算を楽にするため3㍍とします。

するとこれらより、彼がゴールに対しほぼ垂直に放ったボールの滞空時間は約12秒。そしてこれだけの滞空時間をもつために打ち上げるべき高さはおよそ180㍍。さらにこのボールが落ちてくる速度は210km/hであり、このときにボールのもつ運動エネルギーは1080J とだいたいマグナムの威力に匹敵する。

この結果から、緑間がもし本気でパスを出せばコートの端から端までわずか0.47秒で到達します。しかも緑間はほぼノータッチで入る極めて精密なシュートである。25㍍離れた地点からボールをゴールに触れさせずにシュートをするとき、許される誤差は約0.23度。これは0.5㎜のシャー芯を投げて、1㍍離れたミジンコに当てられるくらいの精密さらしいです。

いい忘れていましたが緑間がシュートを放った瞬間のボールの速度は約150km/hと推定。

僕は緑間を研究した結果、彼はピッチャーなった方がよい成績を残せると思いました。

スマホの電子コミックでも黒子のバスケが読みたいですね。少し探してみようかと思います!

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